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FRaU 10月号 No.432
2011年09月10日(土)
噂のちりちりが手元に!

めっちゃ モ デ ル !

仁くんマジで誌面モデル業向いてると思う。
どっか専属(いや準専属くらい)で契約する会社が現れたらいいのにー
私が編集長なら絶対オファーするのにー

またゆっくり追記します。




多分。





-------------------------
公言通り追記~~

さてさて、仁は200ページから。
FRaU20周年記念号に載せてくれただけでも特別感があってなんだか嬉しいーのに
さらに20周年号の200ページってなんだかさらに特別感があって嬉しい!!

で、その200ページ、しょっぱなの一枚がものすごくモデルなんよねぇ
確かに髪型だけ見たらなんじゃこらかもしれないけど
爆発してるやんけかもしれないけど
ダイアナロスにでもなりたかったんか?かもしれないけど
(↑もうそのへんで・・・)
トータルで誌面でみるこの仁はほんとになんて「モデル」なんだろうか。
めっちゃ高い洋服だって着せられてる感なんて全くなくて完全に着こなしてる
こんな変わったベストを着こなす人なんてそうそういないと思う!

あと204ページの黒のスーツも
というか佇まいすべてがいいなと。
このままレッドカーペットを歩けそう
つか
もう脳内でこの仁がレッドカーペットを歩いてる!!!
初めて彼を見る海外メディアの人たちも
この日本人にきっと驚くに違いない。
日本にこんなセクシーな若者がいたのかと
なぜ今まで出てこなかったのかと
世界が驚くに違いない!!!!←言いきった

RONINを終えてのこの雑誌の撮影。
きっと一つの大きな山を登り終えた者ならではの達成感、充実感、自信、
そんなものが誌面からダダ漏れしてる
そんな感じがします。


でもテキストに入るとまったくそんなたいそうなことなんて微塵も感じないような
普段通りのマイペースでいついかなる時もぶれない仁がいる。
もうつまんないくらいいつも通り気の抜けた感じ(笑)
っていうか仁の口調を想像して読むからそう感じるのか(笑)

内容にはハッと思ったとこがちょいちょい。

人が作った曲を歌うことがまず面白い 

ちょっと前までこれが当たり前だった頃には決して感じることのなかった感情なんだろうなと。
自分の思いを120%込めてやる楽しさもあれば
プロデュースされる面白さもきっとあるはず。
今号の秋元さんのインタビュー記事の中にも似たことが書いてあるんだけど
他人に委ねることで自分の正解を見つけられる楽しさがあると。
そして自分の正解を知っていくことが大切と。
仁くんはもうそうやって生きてるんだな、生きてきてるよなって思いながら読みました。
(興味のある方は100ページへGO)

ライターさんの言葉で
彼にとって日本とアメリカはきっと地続きなのだろう
とあるけど
仁にとってはアメリカ大陸だけではなく
アジアもヨーロッパもオセアニアも地球単位ですべてが地続きなんだと思う。
だからこその「WONDER」だったりね^^

純粋に洋楽が好きだから楽しい。
曲を作っていても楽しいし、出来上がった時も楽しい。


one down~
three down~~
ってツイにそういう楽しさとか嬉しさとか興奮とかすっごい表れてると思う^^


現時点で未発表で10月って間に合うんか??・・・と疑問はあるけど
でも、もうすぐであることは間違いなさそうだし
嬉しい輝かしい誇らしいお知らせがもうそこまで来てるに違いない!!

日本での活動もこれまで以上に力を入れていきますよ
なにするんやろ???!!!

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