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ススめる!ぴあ 3/17号
2011年03月03日(木)
病院行って3時から仕事の予定が
急にお休みになって録り溜まってる映画でもみようとテレビつけたら
やってた1リットルの涙に夢中になって昼下がりに号泣してたtomoです。

病院行って来ました。じんじんしてます^^ ←私信


で、外に出たので本屋さんに寄ってぴあでも立ち読み・・
のはずが、
表紙にあまりにも大きくそして目立つところに

アーティスト「JIN AKANISHI」として
赤西 仁、世界へ。

と書かれてたので
それは表紙のイラストのアンジーより私の目には鮮烈で強烈で
そしてジョニデより確実に面積的に勝ってたんで
つい・・中も見ずレジへ。
この表紙のあまりの衝撃に
頼まれてたseventeen買うの忘れて
おかげで2回もレジに並んだっちゅーねん。

さてさて
目次にも大きなフォントサイズで!!
今号のメインなのかー
とここにきてやっと気付いた小心地味仁ファン(笑)

P12
イエローゴールドの誌面にStarting Overと。
始動って訳ですかね?
とにかくイエローゴールド(というかウコン色というかからし色)が印象的。

上井さんはもうスタイリスト契約的なことをされた感じなのかしらん?
そして完全にヘアメイクの方も変わられたのかしら?
どうでもいいんだろうけど、なんかこういうとこ見るもの好きなんですぅ~

13ページの中に納まりきらないほどの長いおみ足ですね ←
ま、本人的にも「長所」だしね(笑)(懐かしのマニュ語録より)

森さんのテキストは客観的な目線もあるから
そして男性というのもあって読み物として興味深いです。

初めのテーマ、solo work
ぴあ読者さんにも1分でわかる赤西仁講座的なモノから始まってます。
が、
その中でWONDERに触れ、
この楽曲ですでに「ソロ」が始ってたのではというような見解も。
はい~私もそれは感じてた。
これをドームで聴いたときパフォーマンスを見たとき、
そしてこのツアーのDVDが発売になって特典のそれぞれのインタビューを聞いたとき
日生を観たとき・・・
いろんなそのときがあるけど、どれも感じてた。こうなる未来を。

あ、森さん、
KAT-TUNのメンバーだったから人気があったんじゃないのか?
と書かれてますがこれは違うよ。
仁は仁だから人気があるんだよ。
と誌面に突っ込んだりしつつ・・

プライベートを充実させるための仕事
これもずーーっと変わらないスタンス^^
そしてこれは私だってそうだし「普通」だと思う^^

アメリカの音楽業界のシステムも分かったし
と。
分かってみたらすっごくよく見えてた(かもしれない)アメリカのシステムも一長一短だったってことかもですね。
ショービズの世界。
結局お金儲けってことが根底にあるとどうしても思うようにいかないこともあるのかもねぇ。
とか思ったり。
いろんな垣根を越えて、ただただやりたいことをやれるようになるまで
そのポジションに行くまで
頑張れ!!
立つんだ!じん!
って感じです~~

「普通」
そもそも普通ってなんだ!?
なんなんだ!?だよね。
大多数がyesということが普通なのか
大多数にyesと言ってもらえることが普通なのか
ほ~んとそんな人ばっかだったらつまんない!
それは芸能業界に限ったことではないし。
そして私は“普通じゃない人”ってのが好きで
ファンって結構応援してるタレントにシンクロしてるって言うか
根っこの部分とか似てるなぁって部分を持ってるって言うか
だから友仁たちってみんないい意味で“普通じゃない人”が多いんだよね~
確かに“普通じゃない人”の集まりは盛り上がってるよ!(笑)
そんな友仁たちは私の誇りであり自慢。

ワーナーの田端様のコメント
どんな方なのかお顔を拝見したかったわ!!
仁くんのことをちゃんと理解してくれる人に悪い人なんて絶対いないから、
だから、きっと素敵な方だと思う!!
リアルに現地で頑張ってる状況を日本のファンの方にちゃんと伝えていきたい
国内の活動やリリースを組みながら、長期プランを丁寧に組み立てていきたい
と。
ありがとーーーーーーーーー(涙涙涙)
仁ファンはちゃんとしてくれればちゃんと応えますから!!

music
私個人としては、音楽性という点では今の仁のやってるタイプの方が断然好きなんですよねぇ。
これは仁に合わせてるとか媚びてるとかそんなんでは全くなく。
だから今ラッキー!な感じすらしてるわけなんだけど(笑)
ファンの皆さんはどうなんでしょうね??!!
森さんが書かれてるように
KAT-TUN時代とのイメージのギャップに
音楽性の急激な方向性の転換に
戸惑ってるんだろうか。
なんとなくだけど、
例えば、ha-ha LOVEJUICE Wonder・・こういうソロ曲を聴いてきて
そして去年のラブユア、D-モ
そうやって聴いてきて
多くのファンはもう知ってたんじゃないのかな。
仁がやりたい音楽、表現したいものとか、好きなダンスとか。
仁が思ってる以上にファンは仁のことをもっと理解してると。
で、
ファンが思ってる以上に仁はファン想いだったりしててね^^
あー私達、ほんとに相思相愛♪
O・ヘンリーのお話(金時計売ったり髪の毛を売ったりするやつ)のごとくです^^

今までコンサートって言えば双眼鏡が必需品だったんだけど
今回持っていかなかったです。
探さなくてもいいってのももちろんあるけど
知らず知らずのうちに音楽だったりショー自体を楽しんでたからだと思う。


worldwide
クラブでかけますよ(笑)そこで誰の曲か分からずに好きになってもらえたらすごくいいだろうなって

あぁ!!
こういうのって私も望んでる。
もっとも私の構想はクラブって発想は身近にないので
CMソングとして使われてて誰が歌ってるの!!??って話題になるっていう感じ(笑)
いつかのインタビューで究極音楽って顔とか見えなくても感動するもの
みたいなことを言ってたあれだよね。
仁の中にはその想いがずーーっとあって
ときが来るのを待ってるって感じなのかな。

ジャニーさんは本当にすごいと私も思う。
だって仁にかけちゃったもん(笑)
でも、ジャニーさんは絶対に努力しない人は表舞台に出さないし、
だから今一線で活躍してる人は皆どんな状況のときも
ぶれずにコツコツやってきた人ばかりだと思うんですよね。

そんなに騒がないで
ってのもわかるー(笑)
人対人でやってることは地味だったりするけど
でも、一般仁からしたらそれはやっぱり
スター対スターだったりするしね、多少は仕方ないと本人も思ってるだろうけど
そんなにハードル上げなくてもねぇ
すぐの結果だけ追わずに長い目で見てよね(笑)

長い記事って久しぶりだから(読むとこ多い雑誌好き)つい長文になってしまった~
明日の日経エンタも楽しみ^^

好きなことをやりたい事をやる
グループの中にいたら多少なりとも制限がかかってしまうこともあるだろうけど
ソロだからこそできることの一つですよね。
音楽においても。生き方においても。

淡々と
でも着々と。

これも昔っから変わらない仁のスタンスだよね。

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