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A PAGE
2010年10月10日(日)
仁はよくライブのアンコールで
替え歌やってたでしょ?

♪今日はありがと~(ギリギリとかウィルビーとかで)
とか。

そういうの聴いてずっと前から知ってたよ。
言葉では上手くタイミングよくいえないことも歌にすればなんなく言えちゃったりするとことか。

あるときから顔も隠し気味になって
それも世間から隠れたい気持ちが深層心理にあってのことかも知れないし
4日のお昼の部でも言ってたように自信もどんどんなくなって
そんなことないのに。
確かにタッキーは大きいしPや亮は男前かもしれない。
でも仁だって仁は仁らしく唯一無二で
綺麗だし男前だし舞台上のオーラだって圧倒されちゃうのに。
自分が書かれる捏造記事によってKAT-TUN自体のイメージがよくなくなっていくこともすごく気にしてたと思う。
あの子達は個々が大切であると同時に相手も同じくらい大切に思ってたから。

A PAGEはfanに向けてのメッセージと。

仁がファンにも英語勉強すればいいじゃんって冗談交じりでよく言うけど
それ結構当たってるっていうか。
だってインタビュー見るたびにわからない単語にあたったら止めて調べる為に辞書引くもん(笑)

今回 struggle って使ってます。
もがくとか苦闘するとかの意味。
あの頃、そんな哀しみを感じてたのに、ファンも何も出来なかったのかも知れません。
ただ立ち上がるのを信じて待ってただけだったかもしれません。
ちょうどキャンディキャンディ7巻あたりの
キャンディがさびれた芝居小屋でテリィを見つめるときのように。
(ってなんでここでキャンディやねん・・・そしてわかる人きっと少なっ)

仁も伝える方法がわからなくて苦しんでたのね。
でも、ファンも伝える方法がなくてもがいてた。

だからああいうファンイベントってすごく嬉しいことだなって、双方にね。
余命3ヶ月としたらなにしたいかって問いに
家族と過ごすとコンサートやりたいと答えた仁。
これはほんとに嬉しい言葉だった。
仁だからこそね。
だって一切のリップサービスとかない、素直に今本心でそう思ってるんだから。
嘘がない分、ずどーーーーんってこともあるけど(結構なわりで)
でも、それ以上にうれしーーーーー!!!!ってこともたっくさん今まであった。
世間的にはフツーのことでも仁だったら天にも昇るくらいのハッピーだったりするし(笑)

ほんとにね、楽な生き方はもっとあるのに
気が付けばでこぼこの道を、
いや、でこぼこくらいならまだ全然いいのに
ジャングルの中を歩いていくような生き方を選ぶ仁をね、
応援せずにはいられなくなるんです!

今週のオリスタの中島さんのインタビューの中に

人に任せて、人のせいにするよりは、
自分でやって、自分の責任になった方が楽だなって思う性格だから


ってあるんだけど
仁もこのタイプなんだろうね。


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