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T.とVoCEの続き
2009年12月21日(月)
いっつも言ったままになってる感満載だけど珍しく続きいきます。
いや!いつもほんとに続きを書きたくて、そう思って続きはまたと書いちゃうんだけど
でも。。結果有言不実行になってるという。。。
無責任なその場しのぎに反省。。


T.
当たり前だけど、だってTOHOが出してるシアターカルチャーマガジンだもの
映画の記事が満載でどのページもわくわくしてみた。

ペネロペすごーーーい!
とか
ニコールの美しさってどれほどー
とか
なんだかんだ言ってもソフィアローレンの存在感とか凄すぎるし
誌面なのに、しかも後ろに映ってるのに感じる何かの圧力的な・・・(笑)
ケイトハドソンも母(ゴールディホーン)譲りというのか、華があるし

ほんと、ムービースターって凄いなって
NINEの記事見て思った。

でも!!!
その華という点では仁さんも引けをとってない!!
全く負けてないから凄い!!

と思うの。←急に低姿勢
初めのモノクロのギター抱えてるのなんて
ゾクゾクする!
このゾクゾクさせられるの感じ、これが仁にはあるから好きなの!!
ゾクゾクそしてドキドキ、そしてひれ伏すみたいな(笑)

カメラマンさんがVoCEと同じレスリーキーさんで
どうやらT.のお仕事の方が先のようだけど
きっとこの撮影も英語でコミニュケーションをとってたのかなとか思ったり。
カメラマンさんとのいい距離を感じるのよ。
瞳を閉じたショットから。

109ページに小林武史さんのインタビューが漫画になってるんだけど
そこのナツらしき絵が

・・・

亡霊のよう(爆)
あ、それかリンダマン(@クローズ)のよう(笑)
漫画なので随所に面白かったりします。
(背が高い)とか
私も仁と並んだとこみてそう思ったし!(笑)
蕎麦のくだりとかも可笑しい!
真顔で言う小林さんに対しそりゃ蕎麦?!?!って思うよ、この漫画家山田さんじゃなくても。
そして「出た!ミクスチャー」も(笑)

そしてそして
意外と(失礼)美青年みたいに描かれてる小林さんもツボで
最後にはしっかり自画自賛?!なとこもすっかりツボに入ったよ。

・・・
と、仁の出てこないとこでこんなに語らなくても。


VoCE
こちらはなんと言ってもインタビューでしょう!
あ、歩道橋をこんな人が上がってきたら間違いなく階段踏み外すけどね。

結構声出して笑ったし。
ま、極めつけはやっぱり・・・

赤西仁に対して過剰な夢は持たないで下さい!

かな(大爆笑)
そんなん知ってるし、持ってないし、ある意味諦めてるし(笑)
そんなん持ってたらあんたにはついていけてないし(笑)

でもさ・・・
み~~んな心のどっかでやっぱり小さく小さく期待もしててさ
だからちょっとの仕草で言動できゃーーーってなるんだよね。。(笑)

だって中身はアイドルじゃなくても
その容姿はやっぱり極上だもん。
背も高すぎず低すぎずほどよい肉感、あの笑顔、
たとえ髪をもさもさ伸ばしてても←
髭生やしてても←
ヤンキー上等のようなジャージ着てても←
やっぱりそこらへんにはどんなに探してもいないほどかっこいいもん!
だからその容姿につい忘れちゃうんだよねぇ
中身がアイドルじゃないってことを。

人なんて思ってる通りなんか絶対ならないし
自分の子供でもならないのに
ましてや赤西仁がファンの思い通りになるなんて100%無理だから
だからそのままでいいよ。
ってかそれしかしゃーないし(笑)
で、そしてその淋しさが
彼ほど熱狂的なファンを多く抱えてる男性タレントはいない
に通じてるやんねぇ(笑)

のだめじゃないけど
近づいたと思ったら離れていく
どこまでもつかめない
覚悟しておかないと想像を絶することを起こす
そんな捕らえられない人だから魅力的。
ずーーっと追いかけたいって思わされる。
つーか、気付いたらずーーーっと追いかけてるんだよね。
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