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テレライ編集長のブログ
2012年01月19日(木)
バンデイジの彼
壮行会の笑顔
JIN

テレライ編集長のブログですが
編集長って違う人になってはないよね・・・?
先日アップされた「JIN」って日記、どうしてもひっかかる。


一体、何を考えてこのステージに立っているのか、その心の内を知りたい。
正直、ファンイベントとは言え、今日も、彼は何も話さないのではと思っていた。


などなどあるんだけど
バンデイジの彼を書いた編集長なら武道館の公演をみてそう思うだろうか
ファンイベントで何も話さないとか思うだろうか

1万5千人がどう思ってたかは知らないけど
私は仁はイベントだから得意(笑)のMCをいっぱいやると思ってた。
でもだからと言ってもし言葉がなかったとしても
心でつながってるっていうのはものすごく、そしてそれは一方通行でもなく、勘違いでもなく、そう思ってるのは確かだけど。

仁が構成するライブはだいたいストーリー仕立て。
パフォーマンスはなめらかに突っ走ってるのに
グダグダだったりかみかみだったりなめらかでないMCで
(でも、そんなまったりした話し方の仁が好き!)
構成上の流れをぶった切るのも嫌なのかなとも思う。
お芝居とかミュージカルとかに途中にMCがないのと同じで。
きっとそっちを採用してるんだと思う。

だからファンイベントはまったりした空間にしたいと思うんじゃないのかなとかね、思うんだけど。

バンデイジの彼を書いた編集長なら
それくらいのことは承知なんだと勝手に思ってたので
意外な感じがしたのでございます。

といいつつ
近所のコンビニ、テレライ置いてなかったので実は買いそびれてるという。。。

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【編集】 |  23:33 |  magazine  | CM(0) | Top↑
FRaU 10月号 No.432
2011年09月10日(土)
噂のちりちりが手元に!

めっちゃ モ デ ル !

仁くんマジで誌面モデル業向いてると思う。
どっか専属(いや準専属くらい)で契約する会社が現れたらいいのにー
私が編集長なら絶対オファーするのにー

またゆっくり追記します。




多分。





-------------------------
公言通り追記~~

さてさて、仁は200ページから。
FRaU20周年記念号に載せてくれただけでも特別感があってなんだか嬉しいーのに
さらに20周年号の200ページってなんだかさらに特別感があって嬉しい!!

で、その200ページ、しょっぱなの一枚がものすごくモデルなんよねぇ
確かに髪型だけ見たらなんじゃこらかもしれないけど
爆発してるやんけかもしれないけど
ダイアナロスにでもなりたかったんか?かもしれないけど
(↑もうそのへんで・・・)
トータルで誌面でみるこの仁はほんとになんて「モデル」なんだろうか。
めっちゃ高い洋服だって着せられてる感なんて全くなくて完全に着こなしてる
こんな変わったベストを着こなす人なんてそうそういないと思う!

あと204ページの黒のスーツも
というか佇まいすべてがいいなと。
このままレッドカーペットを歩けそう
つか
もう脳内でこの仁がレッドカーペットを歩いてる!!!
初めて彼を見る海外メディアの人たちも
この日本人にきっと驚くに違いない。
日本にこんなセクシーな若者がいたのかと
なぜ今まで出てこなかったのかと
世界が驚くに違いない!!!!←言いきった

RONINを終えてのこの雑誌の撮影。
きっと一つの大きな山を登り終えた者ならではの達成感、充実感、自信、
そんなものが誌面からダダ漏れしてる
そんな感じがします。


でもテキストに入るとまったくそんなたいそうなことなんて微塵も感じないような
普段通りのマイペースでいついかなる時もぶれない仁がいる。
もうつまんないくらいいつも通り気の抜けた感じ(笑)
っていうか仁の口調を想像して読むからそう感じるのか(笑)

内容にはハッと思ったとこがちょいちょい。

人が作った曲を歌うことがまず面白い 

ちょっと前までこれが当たり前だった頃には決して感じることのなかった感情なんだろうなと。
自分の思いを120%込めてやる楽しさもあれば
プロデュースされる面白さもきっとあるはず。
今号の秋元さんのインタビュー記事の中にも似たことが書いてあるんだけど
他人に委ねることで自分の正解を見つけられる楽しさがあると。
そして自分の正解を知っていくことが大切と。
仁くんはもうそうやって生きてるんだな、生きてきてるよなって思いながら読みました。
(興味のある方は100ページへGO)

ライターさんの言葉で
彼にとって日本とアメリカはきっと地続きなのだろう
とあるけど
仁にとってはアメリカ大陸だけではなく
アジアもヨーロッパもオセアニアも地球単位ですべてが地続きなんだと思う。
だからこその「WONDER」だったりね^^

純粋に洋楽が好きだから楽しい。
曲を作っていても楽しいし、出来上がった時も楽しい。


one down~
three down~~
ってツイにそういう楽しさとか嬉しさとか興奮とかすっごい表れてると思う^^


現時点で未発表で10月って間に合うんか??・・・と疑問はあるけど
でも、もうすぐであることは間違いなさそうだし
嬉しい輝かしい誇らしいお知らせがもうそこまで来てるに違いない!!

日本での活動もこれまで以上に力を入れていきますよ
なにするんやろ???!!!

【編集】 |  11:30 |  magazine  | CM(0) | Top↑
日経エンターテイメント4月号 No.169
2011年03月04日(金)
私、日経エンタを毎号読んでるわけではないんで、よく知らないんだけど、
このテキスト書かれた市川さんって方が面白すぎる!!!≧▽≦
何箇所も噴出したもん。
こういう系の文章は大好きで
私が自分からリンクをお願いするブロガーさんは大抵こういう系の人(ってどんな人やねん≧▽≦)

あ、最初のページの写真も好き!
なんだか可愛くって!!
仁くんって右上見るの好きだよね?
大きなおめめがくりくりで、人差し指のポーズに跳ねてる毛先、ほくろも見えて
なんやねーーん!可愛すぎるやないかーい!!

あぁ、かわい。


さてさてテキスト。

冒頭
ぶっちゃけこの男ほど、世間から誤解されてるアイドルはいないのではないか。

これ読んでやっぱりそうかと。(笑)
誤解してない人はみんなこの男のことを愛おしくなっちゃうんだけどねぇ。

二個目のやっぱり、そして一つ目の噴出しポイントは
グループを離れる理由が「語学留学」とは何じゃそりゃ

やっぱり、この理由は何じゃそりゃかー(笑)
まぁもっと言えば語学留学が全ての理由ではなくて
理由の一つだったとは思うけど、
ま、その辺は市川さんとゆっくりお話しする機会があったらお話したいくらい(笑)

そして二つめの噴出しポイント
誰もがあの行動を忘れかけていた昨年夏
という表現≧▽≦
そうかー、世間的にはそんな感じだったのかー
でも、ファン的にはいろいろもうすでに感じてるものがあったのさ、
その夏の前の年くらいからね・・・

J-POPなんてしゃらくさい言葉ですよねぇ(笑)
そういう市川さんも相当の洋楽者なんですね。きっと。

ほんとにジャニーさんとは深い信頼関係なんだなぁと。
仁くんが信頼し慕い尊敬してるのはもちろんのこと
ジャニーさんもほんと自分の夢を彼にかけてるとこもあるだろうし
自分と同じようにワールドワイドな視野で物事を見れる感覚の持ち主が現れたことを喜んでるのではないかと思うのです~
だって前代未聞史上初なあれやこれやを許しちゃったもんね~

ジャニーさん、Wonderが一番好きなんやん!!
だったら音源化してよ~~~~
PVも忘れずにね。

あの曲は歌モノだから。ヒップホップに寄ったらジャニーさんにはわかんない
って仁くん(笑)←噴出しポイント

あとさ、笑いの種類の多さ?
(笑)だけでなく(苦笑)(嬉笑)(泣笑)とか
なんか、これでも表情が想像できるんだよねぇ
引きつってわらってるのかなとか
くしゃくしゃの笑顔かなとか
テキストにもあるけど、子供のように目をキラキラさせてる笑顔なのかなとか。

そうそう、噴出した表現、
誤解され放題のキャラって(笑)

でもね、ちゃんと向き合った人には絶対伝わるはず!
彼のピュアさとか、
言い訳とか一切せず全てを自分の中にしまいこんじゃうとことか
その不器用な感じとか
でも嘘とか絶対つかないとことか
優しさとかふんわりさとか

きっと市川さんもそんな仁くんにもうめろめろなはずだ
と私はこれ読んで思いました。
これからも「らしい」切り口で赤西仁を書いてくださいね^^


あ、ワーナーの田端さんっててっきり男性の方だと(それもおっちゃんな)思い込んでた!!
女性だったんですね^^
そりゃ仁くんの魅力にもう虜なはずだ(笑)
赤西さんの“DIY”をサポートする姿勢でいます。
と。
お膳立てした中でなく、時間がかかっても地道に這い上がっていく姿を見せたい
ってなんて素敵!!!!!!!!
ありがとうございますーーーー(うおーーん)
これは仁くんにとっても嬉しいことではないでしょうか。
素敵なスタッフさんに囲まれてるのね。。
そしてそれはじんが素敵だから周りに素敵な方が集まってくるのではと思えたりします^^

あ、
ワーナーの副会長さんですが
この方ワールド記念にいらしてませんでした??
会場でサングラスかけたこの方を見た気がします(笑)
関係者エリアになんかダンディーな外人がいる!って思ったのがこの方なんじゃ?と。
違うかもだけどやけにダンディーな方でした(笑)

【編集】 |  19:17 |  magazine  | CM(0) | Top↑
ススめる!ぴあ 3/17号
2011年03月03日(木)
病院行って3時から仕事の予定が
急にお休みになって録り溜まってる映画でもみようとテレビつけたら
やってた1リットルの涙に夢中になって昼下がりに号泣してたtomoです。

病院行って来ました。じんじんしてます^^ ←私信


で、外に出たので本屋さんに寄ってぴあでも立ち読み・・
のはずが、
表紙にあまりにも大きくそして目立つところに

アーティスト「JIN AKANISHI」として
赤西 仁、世界へ。

と書かれてたので
それは表紙のイラストのアンジーより私の目には鮮烈で強烈で
そしてジョニデより確実に面積的に勝ってたんで
つい・・中も見ずレジへ。
この表紙のあまりの衝撃に
頼まれてたseventeen買うの忘れて
おかげで2回もレジに並んだっちゅーねん。

さてさて
目次にも大きなフォントサイズで!!
今号のメインなのかー
とここにきてやっと気付いた小心地味仁ファン(笑)

P12
イエローゴールドの誌面にStarting Overと。
始動って訳ですかね?
とにかくイエローゴールド(というかウコン色というかからし色)が印象的。

上井さんはもうスタイリスト契約的なことをされた感じなのかしらん?
そして完全にヘアメイクの方も変わられたのかしら?
どうでもいいんだろうけど、なんかこういうとこ見るもの好きなんですぅ~

13ページの中に納まりきらないほどの長いおみ足ですね ←
ま、本人的にも「長所」だしね(笑)(懐かしのマニュ語録より)

森さんのテキストは客観的な目線もあるから
そして男性というのもあって読み物として興味深いです。

初めのテーマ、solo work
ぴあ読者さんにも1分でわかる赤西仁講座的なモノから始まってます。
が、
その中でWONDERに触れ、
この楽曲ですでに「ソロ」が始ってたのではというような見解も。
はい~私もそれは感じてた。
これをドームで聴いたときパフォーマンスを見たとき、
そしてこのツアーのDVDが発売になって特典のそれぞれのインタビューを聞いたとき
日生を観たとき・・・
いろんなそのときがあるけど、どれも感じてた。こうなる未来を。

あ、森さん、
KAT-TUNのメンバーだったから人気があったんじゃないのか?
と書かれてますがこれは違うよ。
仁は仁だから人気があるんだよ。
と誌面に突っ込んだりしつつ・・

プライベートを充実させるための仕事
これもずーーっと変わらないスタンス^^
そしてこれは私だってそうだし「普通」だと思う^^

アメリカの音楽業界のシステムも分かったし
と。
分かってみたらすっごくよく見えてた(かもしれない)アメリカのシステムも一長一短だったってことかもですね。
ショービズの世界。
結局お金儲けってことが根底にあるとどうしても思うようにいかないこともあるのかもねぇ。
とか思ったり。
いろんな垣根を越えて、ただただやりたいことをやれるようになるまで
そのポジションに行くまで
頑張れ!!
立つんだ!じん!
って感じです~~

「普通」
そもそも普通ってなんだ!?
なんなんだ!?だよね。
大多数がyesということが普通なのか
大多数にyesと言ってもらえることが普通なのか
ほ~んとそんな人ばっかだったらつまんない!
それは芸能業界に限ったことではないし。
そして私は“普通じゃない人”ってのが好きで
ファンって結構応援してるタレントにシンクロしてるって言うか
根っこの部分とか似てるなぁって部分を持ってるって言うか
だから友仁たちってみんないい意味で“普通じゃない人”が多いんだよね~
確かに“普通じゃない人”の集まりは盛り上がってるよ!(笑)
そんな友仁たちは私の誇りであり自慢。

ワーナーの田端様のコメント
どんな方なのかお顔を拝見したかったわ!!
仁くんのことをちゃんと理解してくれる人に悪い人なんて絶対いないから、
だから、きっと素敵な方だと思う!!
リアルに現地で頑張ってる状況を日本のファンの方にちゃんと伝えていきたい
国内の活動やリリースを組みながら、長期プランを丁寧に組み立てていきたい
と。
ありがとーーーーーーーーー(涙涙涙)
仁ファンはちゃんとしてくれればちゃんと応えますから!!

music
私個人としては、音楽性という点では今の仁のやってるタイプの方が断然好きなんですよねぇ。
これは仁に合わせてるとか媚びてるとかそんなんでは全くなく。
だから今ラッキー!な感じすらしてるわけなんだけど(笑)
ファンの皆さんはどうなんでしょうね??!!
森さんが書かれてるように
KAT-TUN時代とのイメージのギャップに
音楽性の急激な方向性の転換に
戸惑ってるんだろうか。
なんとなくだけど、
例えば、ha-ha LOVEJUICE Wonder・・こういうソロ曲を聴いてきて
そして去年のラブユア、D-モ
そうやって聴いてきて
多くのファンはもう知ってたんじゃないのかな。
仁がやりたい音楽、表現したいものとか、好きなダンスとか。
仁が思ってる以上にファンは仁のことをもっと理解してると。
で、
ファンが思ってる以上に仁はファン想いだったりしててね^^
あー私達、ほんとに相思相愛♪
O・ヘンリーのお話(金時計売ったり髪の毛を売ったりするやつ)のごとくです^^

今までコンサートって言えば双眼鏡が必需品だったんだけど
今回持っていかなかったです。
探さなくてもいいってのももちろんあるけど
知らず知らずのうちに音楽だったりショー自体を楽しんでたからだと思う。


worldwide
クラブでかけますよ(笑)そこで誰の曲か分からずに好きになってもらえたらすごくいいだろうなって

あぁ!!
こういうのって私も望んでる。
もっとも私の構想はクラブって発想は身近にないので
CMソングとして使われてて誰が歌ってるの!!??って話題になるっていう感じ(笑)
いつかのインタビューで究極音楽って顔とか見えなくても感動するもの
みたいなことを言ってたあれだよね。
仁の中にはその想いがずーーっとあって
ときが来るのを待ってるって感じなのかな。

ジャニーさんは本当にすごいと私も思う。
だって仁にかけちゃったもん(笑)
でも、ジャニーさんは絶対に努力しない人は表舞台に出さないし、
だから今一線で活躍してる人は皆どんな状況のときも
ぶれずにコツコツやってきた人ばかりだと思うんですよね。

そんなに騒がないで
ってのもわかるー(笑)
人対人でやってることは地味だったりするけど
でも、一般仁からしたらそれはやっぱり
スター対スターだったりするしね、多少は仕方ないと本人も思ってるだろうけど
そんなにハードル上げなくてもねぇ
すぐの結果だけ追わずに長い目で見てよね(笑)

長い記事って久しぶりだから(読むとこ多い雑誌好き)つい長文になってしまった~
明日の日経エンタも楽しみ^^

好きなことをやりたい事をやる
グループの中にいたら多少なりとも制限がかかってしまうこともあるだろうけど
ソロだからこそできることの一つですよね。
音楽においても。生き方においても。

淡々と
でも着々と。

これも昔っから変わらない仁のスタンスだよね。

【編集】 |  22:05 |  magazine  | CM(0) | Top↑
anan 3/2号
2011年02月23日(水)
有名になりたいわけじゃない
ただ表現したい

これってまさに!!って感じがする。
ほんとにこの人有名になんてなりたくないと思ってると思うもん。
でも、歌ったりダンスしたり、表現することが本当に好きなんだろうなと
ものすごく矛盾してる話にも思えるけど
これ正直な気持ちだろうなってものすごく感じる。


仁くんって耳の横の毛短かかったのね~
こんな子がこんな無防備に寝てたらキスしたくなっちゃうよね!!
ほらほらのだめちゃんだって千秋先輩が寝てる隙に勝手にちゅーしたあれみたいに!!
(うーん。。。変態度やっぱりのだめ級・・・)



ヘアメイクの方、変わったのね。

【編集】 |  19:39 |  magazine  | CM(0) | Top↑
オリ★スタ 12/27号
2010年12月17日(金)

「やりたいことやってたらこうなった」と赤西は言った。が、意思と才能だけで彼がこの道を切り開いたわけではない。「嬉しいけど、プレッシャーもあります。たくさん曲作らなきゃ」と焦る彼の本気と懸命さが、周りにいる人たちの心を動かしたのだ。



冒頭から菊地さんのテキストを引用させていただきました。
その通りだと思う。


ラッキー・ラザフォード社長はジャニー社長とのエピソードがあると。
面識があったってことですね。
そして

JINにはMr.ジャニーと同じスピリットを感じる。Mr.ジャニーの夢を実現させると確信しています


と。

昔、ほんとか嘘か怪しいジャニーさんのことを書いた本を読んだことがあるけど
(SMAP,KinKi,KAT-TUNはジャニーズ事務所を救ったみたいに書かれてた)
その本にもジャニーさんのアメリカに対する想いが書かれてて
あの本もまんざらちゃうねんな~と、、
っていうか、仁がアメリカ云々って話が出た今年の3月からそう思ってたんだけど。
ジャニーさんの夢でもあるんだよね。
もちろん本人の意思が何よりだけど。
2人の信頼関係は私なんかが想像もできいないくらい深いのかも・・・
です。

そういや、8月末の時点でジャニーズの公式サイトはJIN AKANISHI表記でした。
それ見たとき、これって芸名なのかい?と皆思ったけど
やっぱり芸名だったのね。(ある意味)


安堵する仁、いいねぇ~~~!!!
目を閉じて、両手を胸に当てて、
その仕草の可愛いこと!!
すぅ~はぁ~って息も聞こえてきそう!!!
なのになのに、チラッと見えてるブルーのものはおパンツでしょうか≧▽≦
癒しと母性くすぐりとそしてエロス。
う~~ん、
か ん ぺ き ☆

(ガッツポーズのも同様)

壮行会のときもブルーを御召しになってましたよね?
この色がお好きなのねぇ~ ̄▽ ̄


終始笑顔だった
とテキストの冒頭にもあるけど
こっちに笑顔くださーいってカメラマンさんに言われてるやつでもなく
(そして仁はこれ苦手だと思われるし・・)
そうじゃなくほんとに中から中から顔を作っても作っても溢れ出てくるような笑顔で
インタビュアーさんからも嬉しそうですね^^とか嬉しかったでしょう?とか言われてるし(笑)
これだから仁の笑顔が与えるパワーって底知れずすごくて
最近痩せちゃって
でも、疲れてげっそりってわけではなくて
いい意味で常に緊張感にあふれてるんだろうなって感じる。

あなたが笑って生きてる
ただそれだけで嬉しくて

まさに今そんな気持ち。


【編集】 |  19:55 |  magazine  | CM(0) | Top↑
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